私はあまり気乗りがしないために延ばしてもらっていましたが、「次の2日の検査で白血球が減っていたら、どうしても注射を受けてもらう」と先生に宣告されるほどになっていました。 検査の前日の4月2日、見舞いにきてくれた知人が、「アガリクス茸とSOD様エキスを飲んでるらしいけど、ワン・ツー・スリー健康法って知っている」と私に尋ねるのです。
私は初耳でした。 知人は、「アガリクス茸やSOD様エキスは効果があると思うけど、吸収する腸の条件を整えるともっと効果があるらしいわよ」というのです。
「絶対にガンを治してみせる」と決めていた私は、さっそく乳酸菌生産物質を買ってきてもらいました。 4月2日の夕方から、乳酸菌生産物質を飲みはじめました。
「2時間で消化されてしまう」と知人から聞いていましたので、2時間おきに5mずつ飲みました。 夜中に目が覚めたときも飲むようにしました。
そして翌日の朝、検査の日を迎えました。 目が覚めたとき、なんとなくからだの芯がしっかりしているような感覚がありました。
朝6時におこなわれた検査の結果に、私は思わずがっかりしました。 食事をすると吐き気に襲われ、食べたものを全部嘔吐してしまうようになったのです。

ず自分の耳を疑いました。 なんと白血球数が3800に増えていたのです。
「たった半日でこんなに効果があるなんて」と思われるかもしれません。 当の私だって、その数字を聞かされたときは信じられませんでした。
思い当たることは乳酸菌生産物質だけです。 たった半日前に飲みはじめた乳酸菌生産物質が効いたのか、乳酸菌生産物質がアガリクス茸やSOD様エキスの効果を高めてくれたのか、素人の私にはわかりません。
でも、患者にとって一番嬉しいことは症状が軽くなったり、数字に結果が出ることです。 とにかく、「これが『ワン・ツー・スリー健康法』の効果なんだ」と瞬間的に思いました。
以後の回復ぶりは先生を驚かせ、「あんたは不死身だね。 こんな患者さんは見たことがない」と先生にいわせてしまいました。
先生は本当に驚かれているようでした。 2カ月後に無事退院し、以前のようにスーパーのパートにも出られるようになりました。
そう楽な仕事ではないのですが、疲れを感じることもありません。 卵巣腺ガンの手術を受け、回復不能を宣告されたことがまるでウソのような毎日です。
もう絶対にガンにならないようにと、乳酸菌生産物質とSOD様エキス、それにプロポリスの「ワン・ツー・スリー健康法」はいまもつづけています。

今まで紹介してきたようなエコキュートは、他のエコキュートよりも人気の高いものとなります。

私もオール電化を利用していますが、オール電化に出会えてよかったと感じています。